インテルとマウスコンピューター痛PCを開発、魔法少女まどか☆マギカのウルトラブック

インテル:マウスコンピューターと“痛PC”初開発 海外展開も視野
 インテルとマウスコンピューターが、人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラクターが描かれたノートPCを共同開発したことが分かった。インテルがマンガやアニメのキャラクターをパソコンのデザインに採用した“痛PC”を開発したのは初めてで、同社担当者は「今までのパソコンとは違う売り方をしたいと考えた。『まどか☆マギカ』は男女問わず根強いファンのいる作品ということもあり、デザインに採用した」と開発の経緯を説明しており、今後海外展開も考えているという。
http://mainichi.jp/mantan/news/20130405dyo00m200050000c.html

半導体大手インテルが、マウスコンピューターと共同で痛PCを開発したそうです。
アニメの魔法少女まどか☆マギカのキャラクターが描かれたウルトラブックとなっており、今後海外展開も視野に入れているとか…
モデルは鹿目まどかデザインモデル、暁美ほむらデザインモデル、まどか☆マギカデザインモデルの3種類。
計800台の限定販売で、価格は9万9750円となっています。発売は6月下旬。
LB-L420B-MM 魔法少女まどか☆マギカ オリジナルデザインicon
魔法少女まどか☆マギカ 暁美ほむらデザインモデル
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鹿目まどかデザインモデル LB-L420B-MK
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色々な音声が入っており、ファンには楽しめる内容となっているそうです。
ちなみにOSはWindows8である。