タブレット端末の販売台数が世界全体で伸び悩む

iPadに始まったタブレット端末の人気ですが、早くも陰りが見えてきました。
調査によると2014年の1月から3月までのタブレット端末の販売台数は、前年比3.9増しと少なく、年末商戦時期に比べると35.7%の減少となっています。
特に著しく減少となった訳ではありませんが、飽き始めているのは確かでしょう。
ノートPCの代わりにもならず、スマートフォンの様に何時も持ち歩くわけでもなく…中途半端。
私も最初はノートPCの代わりになるかもと期待をしていたが、期待外れに終わっている。
現時点で最も期待出来るのがサーフェス。こちらはノートPC代わりになりそう。使用した感じも重くはならない。バッテリーに不安があるが、言われている程でもない。
そろそろ次の機種サーフェスminiの噂なども出ているので、価格と相談して決めたい。
iPadとAndroidは、4つ程購入したが満足感はない。次を買わせようとし過ぎている感じもある。