ファミコンコンプリートガイド、ディスクシステム含む初代ファミコンソフト全1252本を紹介

全1252本のファミコンソフトを網羅! その歴史を320ページで綴る「ファミコンコンプリートガイド」2016年11月26日発売
全1252本におよぶファミコンソフトを、ディスクシステムも含めて掲載する書籍「ファミコンコンプリートガイド」が、2016年11月26日に発売されます。
PCはもちろん、アーケードや家庭用据え置き機、携帯機にスマホ向けと、今や多方面に展開し、それぞれ盛り上がりを見せているコンピューターゲーム業界。今ではすっかり定着した分野ですが、今日に至る流れを語る上で外せないのが、「ファミリーコンピュータ」による一大ブームでしょう。
http://www.excite.co.jp/News/game/20161126/Inside_103741.html

ファミコンソフトを全て紹介しているファミコンコンプリートガイドが発売されたそうです。
ディスクシステムのソフトを含んだ、全1252本が掲載されているとの事。
最近、レトロゲームのリバイバルだったり、少し話題となったミニファミコンなど初代ファミコンゲームが注目されていますよね。
初代ファミコンは、現在40代となっている人にとっては切り離せない存在となっているのでしょう。
例え、どんなに美しいグラフィックでも、どんなに優れたゲームシステムでも、子供の頃に必死こいてクリアした初代ファミコンの楽しさには敵わないと言う感じ。
今のゲームは、キモい人がゲーム会社に入社して、キモい人がゲームを制作して、キモい人がゲームを買うと言う感じになっている様な気がする。
キモい人がキモいゲーム作ればキモい人がゲームを買う訳ですから、キモく無い人がキモく無いゲームを作ればキモく無い人がゲームを買う。
現代はかなりキモオタが増えちゃっていますから、どちらをゲーム会社が選ぶかと言ったら・・・キモい人なのかなぁ。どんなゲーム作っても良いけども、レトロゲームをキモくリバイバルするのだけはやめて欲しいな。